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シャフトモータースポーツのラリー活動2001年から日本でも国際格式のラリーが行われるようになりました。シャフトモータースポーツは開催初年度の2001年より精力的に参戦し、FIAの厳しい車両規則に則った車両製作の経験と技術を蓄積しています。これまでにEK4シビック、KK4ヴィヴィオ、EP91スターレットなどのインターナショナルラリー車両製作実績があります。 国内では、全日本ラリー選手権2輪駆動部門を頂点とし、東日本ラリー選手権から初中級ラリーにいたるまで、チームシャフトのメンバーが幅広く参戦しています。代表の大桃千明(おおももちあき)は、全日本ラリー選手権2輪駆動部門発足初年度より参戦を開始。その経験とアイデアが活かされた車両作り、そして的確なアドバイスにより、2002〜2004年の間に2人の全日本チャンピオンを誕生させています。これまでにDC2インテグラ、EK9/EK4/EG6シビック、ヴィッツ、EP82スターレットなどの全日本ラリー車両製作実績があります。 ラリー参戦を中心に活動するJAF加盟クラブ、チームシャフトではメンバーを募集しています。 イベントレポートWRC ラリージャパン2004 参戦記 New!! ドライバー紹介飯泉忠男 New!!
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